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​プライベート・レッスン限定
アクション指導リアム

リアムはプライベート・レッスン限定で
アクションによる俳優のバージョンアップを実現します

アクションは、他に類を見ない独自の文化であり、殺陣・立ち回りを含む概念です。

リアムは、それが人間の可能性を

無限に広げてくれるものだと信じています。

そのために本質を受け継ぎ、進化させることで、

誰もが取り組めるような、

純度の高い独自システムを作りました。

それを一人一人に、プライベート・レッスンでお伝えします。

​大量生産のような、多人数の合同練習では、真のアクションはマスターできないのです。

 

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1.

俳優のための
​アクション

アクションとは、俳優が始めたものです。だから今こそ「俳優のためのアクション」なのです

2.

ブルース・リーの
​方法論を継承

ブルース・リーの方法論を引き継いだ、俳優のためのアクション・レッスンがスタートします

3.

再挑戦者の
​ためのリアム

アクションに一度挫折した俳優さん、上手くなるにはまともな練習をすればいいのです。

4.

UNDER
​CONSTRUCTION

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Therapy Sessions
マイ・アプローチ

99%フェイクのアクション業界に叩きつける1%のリアルアクション

​それがリアル・アクション・ムーブメント、リアム:REAMです。

リアムの基本とは、例えるなら身体の中に正確な座標軸を作ることです。ただしそれがゴールではありません。座標軸はあなたのベストを引き出す基準ですが、アクション表現の真骨頂は、座標軸からいかにズラしてオリジナルの表現にカスタマイズするかなのです。

嘘のない範囲でズラす、そしてできることなら毎回が発明という

レベルでオリジナルかつ作品に最適な表現形態を創出する。

これがアクション表現の醍醐味と言えるものです。

そのためには超並列的にカラダを使えなくてはなりませんから、

アクションが上手くなると頭も良くなるのです。

これは俳優の活動に確実に役立ちます。

もうお分かりの通り、アクションとは単なる技のマスターや

身体能力の向上といった次元ではないアートなのです。

石田憲一

アクションの本質に徹底的にこだわる男。『アクションは、アートの一形態』を信条に、身体表現の一ジャンルとしてアクションを確立する、というミッションに挑み続けている。

その背景には、アクションの理論化とそのための膨大な研究があり、それらのエッセンスを基にして様々なメソッドを開発・提供し、アクションの発展に尽力中。

リアムのアクション理念

実はアクション業界では、アクションの定義が全くなされていません。それは多様性のある表現だからなのですが、そのことが逆にアクションの技術性を曖昧にしているのではないでしょうか。

リアムでは多様性のあるアクションを定義によって絞り込み、身に付けるべき技術を明確にしています。その定義が<絶対アクション>という概念です。<絶対アクション>とは、多様性を持つ<アクション>の集合の中心に、格闘を表現する<立回り>の集合があり、さらにその中心に<主役表現>の集合を持つ構造です。そして<絶対アクション>こそアクションの本質である、というのがリアムの理念なのです。

1.

Universal Action

​ユニバーサル

アクション

2.

Less is more

より少ないことは

​より豊かなこと

3.

God is in the detail

​神は細部に宿る

4.

Mies van der Rohe

​ミース・ファン・デル・ローエ

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